情報を集約加工する作業(必要な情報をミニチャートで1ページに)
私がデイトレードを始めた時は、モニターは1台でした。しかし今では必要に駆られ8台になりました。それでもモニターが足らないと感じ始めて、その理由が分かりました。情報が集約されていないからです。
8台のモニターがあっても、場中にあちらこちらの画面に行ったり来たりしているうちに、これではダメだと思い、自分自身でデイトレードに必要な情報を集約した画面を作ろうと思い立ちました。今年の8月頃のことです。それから3カ月ほど経ちましたが、やっとそこそこ納得のいくものになってきました。
私の場合、
楽天証券のマーケットスピードを使っていますので、リアルタイムの先物情報や円/ドルの為替情報等は問題ありませんが、アジア株式や欧州株式また海外のGLOBEX・CMEや商品相場等の情報は残念ながら十分に情報を得ることができませんでしたので、その部分の情報収集の必要がありました。
またデイトレードでは、判断を瞬時に行う必要があるため、ビジュアルに視覚で感じ取る必要があるため、ミニチャート集を1ページにまとめるようにしました。日中と夜間では監視対象が変わってくるため、メイン画面は日中用と夜間用に分かれています。それぞれ画面1と画面2がありますが、メインの情報は日中用・夜間用共に画面1に集約しています。
それぞれのミニチャートはクリックすると拡大ページになるようにしています。リアルタイム情報を目指しておりますが、情報の更新が遅いものがある点やチャートの表示が中心で、正確な指数が表示できないものがあること等は今後の課題です。皆様のご意見も聞かせていただけましたら幸いです。
夜間用⇒ こちらから
日中用⇒ こちらから
リアルタイムでSGX・CME日経225等の先物市場の指標やチャートを入手する場合は、⇒ ひまわり証券【証券CFD取引】
で口座開設(無料)をすれば可能です。
8台のモニターがあっても、場中にあちらこちらの画面に行ったり来たりしているうちに、これではダメだと思い、自分自身でデイトレードに必要な情報を集約した画面を作ろうと思い立ちました。今年の8月頃のことです。それから3カ月ほど経ちましたが、やっとそこそこ納得のいくものになってきました。
私の場合、
またデイトレードでは、判断を瞬時に行う必要があるため、ビジュアルに視覚で感じ取る必要があるため、ミニチャート集を1ページにまとめるようにしました。日中と夜間では監視対象が変わってくるため、メイン画面は日中用と夜間用に分かれています。それぞれ画面1と画面2がありますが、メインの情報は日中用・夜間用共に画面1に集約しています。
それぞれのミニチャートはクリックすると拡大ページになるようにしています。リアルタイム情報を目指しておりますが、情報の更新が遅いものがある点やチャートの表示が中心で、正確な指数が表示できないものがあること等は今後の課題です。皆様のご意見も聞かせていただけましたら幸いです。
夜間用⇒ こちらから
日中用⇒ こちらから
リアルタイムでSGX・CME日経225等の先物市場の指標やチャートを入手する場合は、⇒ ひまわり証券【証券CFD取引】
この記事へのコメント