楽天証券 正式口座開設

 楽天証券の海外先物の魅力と特徴の一部を紹介

日経225先物 大証、SGXおよびCMEのリアルタイム情報取得方法はこちらから

1.世界の主要な先物取引(株価指数、商品)をカバー

 Equity Index(株価指数先物)は、世界でもっとも取引量の多い先物「E-mini S&P500」など、CBOTに上場する1銘柄、CME上場の6銘柄、SGX上場の5銘柄の合計12銘柄を取扱っています。またエネルギーに関連では、代表的な原油先物「Light Sweet Crude Oil (WTI) 」などNYMEXに上場する先物を4銘柄(Energy)を取扱うほか、COMEXに上場する金や銀などの工業品(Metals)に関する先物を6銘柄、CBOTに上場するとうもろこしや大豆などの農産物に連動する先物(Agriculture)を6銘柄取扱いしています。合計28銘柄でスタートし、今後拡充が図られる予定です。

2.世界に上場する日経225先物を全てカバー

 すでに取り扱っている大証に上場する「日経225」に加え、CMEに上場する「Nikkei225(ドル・円)」の2銘柄、およびSGXに上場する「SGX Nikkei 225 Index Futures」「Mini SGX Nikkei 225 Index」「SGX USD Nikkei 225 Index」の3銘柄をカバーするため、日経225に連動する世界の先物取引を全て取扱う証券会社です。

3.現地通貨で直接の取引が可能

 海外先物取引は米国株式と同様に米ドルでの取引が可能です(一部円建て商品を除く)。そのため、取引時の為替リスクを考慮することなく取引ができます。また、本サービスの開始に先がけて夜間為替取引サービスを開始しています。16時から翌6時(夏時間は5時)の時間帯であれば、取引したいタイミングに直ちに為替取引を行い、取引商品の投資資金にすることが可能です。

4.マーケットスピードで、24時間リアルタイムでの取引が可能

 海外先物取引口座を開設された方には、トレーディング・ツール「マーケットスピード Ver10.0」で、各銘柄の価格をリアルタイムでご覧になれます(口座未開設の方は20分ディレイで表示)。「マーケットスピード」の特長の一つであるテクニカルチャートやコモディティに関するニュース配信もリアルタイムで提供し、板やチャート上からのクイック注文にも対応しています。



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